研究日誌を実際のノートに作成していた場合には、その保存にかかる費用(スペース費用及び公証役場の確定日付付与にかかる費用)や手間の削減が期待できます。
Synest LaboNoteに書き込まれたものは、別システムと連携するようなことも可能です。(オプション) これにより、研究者や著者の重複入力がなくなり、作業効率につながります。
Syenst LaboNote
システムイメージ図
■企画・制作
株式会社シナジー・インキュベート
TEL: 03-5478-9901
■開発・運営
イースト株式会社
TEL: 03-3374-0552(営業部)
■公証・管理
株式会社 日本電子公証機構
TEL: 03-5819-3871